ブログで不労所得を作った話:誰でも作れる不労所得5種類と方法



シンママナースの マリアンナ です。

わたしは実際にブログで月8万くらいの不労所得があります。不労収入がほしいけど、投資などに着手するお金がない。そんなひとでもインターネットがあるなら投資金ゼロから不労収入を作る方法がたくさんあります。初期投資金がなくてもできる不労所得の種類を5つ紹介しています。



不労所得は誰でも作れる時代になった

働かなくてもお金が入る「不労所得」がほしい。

そうとうお金もちなら別だけど、そう思わないひとなんて、世の中にいないと思っています。綺麗ごといったって、お金や収入は本当に大切。病気したってお金がないと治療だって受けられません。

ひと昔前は、不労所得を作り出せるのは投資をする資金があるお金もちや、投資に関して知識が長けているひとだけでした。お金もちになるひとは限られていて、お金持ちはどんどん不労所得を増やすことができ、そうでないひとはなかなか不労所得を作り出すことは難しい時代でした。少なからず、2000年くらいまでは。

2000年を過ぎ情報化社会を経て、現代では誰でもインターネットに接続できる環境にあり、通信費も2000年以前よりは劇的にコストダウンしました。それまでなかったWEB広告業界やスマホ業界、オンラインゲーム等新しい市場が参画するようになり、新しいビジネスのマーケットができました。

誰もがインターネットで情報を得たり、提供したりできる時代。動画、ブログ、オンライン書籍等情報を提供するスタイルも多様化。誰でも動画投稿できるyoutubeでは、youtuberとかいう新しい言葉も生まれて、youtubeに投稿した動画で不労所得を得るひともたくさんうまれました。お金持ちだけが不労所得を作れる時代は終わって、今は誰でも不労所得を作ろうと思えば作れる時代ですインターネットがある限り、誰にでもビジネスチャンスがあるし、不労所得を作りだすことができる。インターネット上でのビジネスの可能性って、未知数だとわたしは思っています。

 



わたしの今の不労所得はブログ等々から月8~10万円くらいです

わたしの今の不労所得は、ブログやレポート販売等含めて、だいたい月8~10万くらい内訳は今のところこのブログから月8万くらいと、レポート販売で月1~2万くらいです。月10万いくかいかないかってとこですね。

レポート販売はハッピーキャンパスで自分が書いたレポートを売っています。学生時代に書いたレポートが貯まっていたので、それを加工して(個人情報とかを消したりして)販売しているんです。作ったものをアップロードして数年ほったらかしですけど、平均月1万くらいは収益をあげてくれています。まぁ、収益にもムラがあるんですけどね。別にレポートからの収益を生活のあてにはしないようにしてますが、お金ないときとかに、「あ、ハッピーキャンパスのお金おろそ」って感じで、お金を引き出したりしています。月間の不労所得額は少額ではありますが、お金ないときにふと思い出して使えたりするので、結構便利です。

このブログは、2016年の7月くらいから始めました。今半年少し経過したけど、月7~8万くらいの収益をあげてくれています。ブログはもちろんメンテナンスをしたり、記事を更新したりするので、完全に不労所得ってわけじゃないかもしれない。でも、まったく触らないときもあるなか、毎日3000円くらいの収益を勝手に振り込んでくれるようになっているので、シングルマザーのわたしにとっては本当に助かっています。

参考記事

ブログ運用開始から6か月、アクセス数が月間10万PV・ブログ収入が月7万になった振り返り 看護師兼シングルマザーであるわたしがブログ運営6か月で10万PVを達成して、月7万くらいのブログ収入を得られるようになった振り返りです。ブログたるものを開始して半年の間ですが、いろんなことがありました

ブログで不労所得なんか作れるわけないよ!そういうのは詳しいひととか時間があるひとだけができるんだよ!って思われるかもしれませんが、わたしはフルタイムで看護師として働いているし、休日は子どもへの家族サービスをして過ごしています。ブログ運営に投資する時間は、1日1時間あるかないか。時間あるときはまとめて記事を更新したりもするけど、1週間くらいブログをメンテナンスしないときもあります。学歴は一応看護学校はでたけど、中学校とか全然勉強していないし、高校も中退。学もない、学歴もない、とくにこれといった取り柄みたいなのもない普通のシングルマザーです。

だからやろうと思えば、ブログで不労収入を作ることは、大学生でも主婦でもシングルマザーでもニートでも、極端にいえば子どもでもできるんじゃないかって考えています。しいて不労所得を作れるひととそうでない人の違いを並べたら、しようと思って行動したか、してないかってとこなんじゃないでしょうか。あとは継続できたか、できなかったか、とか。

やってみること、続けること。ブログで不労所得を得るようになるきっかけはまずそこにあるんじゃないでしょうか。

一か月7万でも不労所得があったら、本当に助かりますよ。まぁ、収入が多いひとからしたら、ちっぽけな収入かもしれないんだけど、わたしにとったら大金なわけで。

わたしが月7万を労働所得で稼ごうと思ったら、何日アルバイトしないといけないんだろうって思います。1日1万稼げても、7日も働かないといけない。そう思うと、ネットでお金を稼げるようになることで、すごく自分の時間を大切に使えるようになっている気がします。労働しなくてもお金を稼げた分、本当は労働にあてるはずだった時間が浮きますから。その時間は家族サービスなりにあてたり、かせげた分は奨学金を前倒して返金したり。

お金って本当に大切。人生の質さえも左右するものだと思うんです。

看護学校で良く習いました。QOL(quality of life:クオリティ・オブ・ライフ)、つまり人生の質を上げることはとても大切なことだって。そしてQOLを左右するひとつとして、そのひとの経済力も影響するんだって。だから、お金(すなわち収入の多さ)は本当に大切だと思います。空のサイフは喧嘩のもと、ともいいますからね。

 



ブログで不労所得を得られるようになってから変わったこと

わたしがブログとかで得ている収入って、月8万とか良くて10万くらいだから、それで生活できるほどの額じゃないので、すっごく生活が変わった!っていうことはないんです。

でも正直、ブログを始めるまでは生活費が結構カツカツだったので(なんなら生活費が赤字くらいのことが多々あったので)、ブログで不労所得を得られるようになってから経済的なゆとりができました。思い出しても恥ずかしいくらいお金なかったです。今もそんなに良い生活ができるってほどじゃないけど、前よりはゆとりができた感じがします。経済的にゆとりができたことで、精神的にゆとりができたことが本当にプラスになっています。

看護師っていっても奨学金とかを借りて学校へ行っていたし、その返済がわたしの生活を結構切り詰めていたんです。今も返済は続けてますけどね。まだまだ看護師としてもキャリアも少ないから、ベテランのひとほどお給料もないし、子どもにかかるお金もあるし。そこに奨学金の返済、税金の支払いとかが重なって、家計を火を噴いている状態でした。

結局シングルマザーが収入を増やすためにいろいろ頑張って、資格を取ったりしても、児童扶養手当なくなるわ、ひとり親家庭医療費助成制度受けれなくなるわ、支払う税金増えるわ、奨学金の返済増えるわ、で本当に経済的にしんどい。頑張れば頑張るほど、大変になっていくような気がしてました。でもブログから収入があるのは本当に助かっています。精神的にもあんまりピリピリしないっていうか。来月どうしようっておもっていた家計も、あ、ブログから振り込まれるお金があるから大丈夫だな、とか思えるようになった。ブログの存在、ありがとう。

シングルマザーで家計が大変なひとにも、ぜひブログで不労所得を目指すことはオススメします。っていうか生活費が苦しいシングルマザーだからこそ、不労所得を得るべきだって思います。だってお金いるじゃないですか、シングルマザーって。働き手になる夫がいないなら、夫の代わりになる、「家庭にお金を入れてくれるなんらかの不労所得」を作ればいいんです。簡単じゃないかもしれないけど、やらないよりやったほうが良い気もしませんか。



不労所得の種類

そもそも不労所得って何なの?って思うひとのために不労所得とは何なのかってところとその種類についてお話しします。

不労所得とは、その名の通り、働かなくても勝手にポッケにお金を入れてくれるような、「不労で得られる収入」のことを言います。すごく売れた歌手なんかが生涯お金に困らないのは、売れ続ける楽曲による印税や、著作権に伴う楽曲使用料が継続的に振り込まれ続けるからなんですね。お金持ちといわれるほとんどのひとが(ていうかほぼ全員が)、なんらかのかたちでこの不労収入を得ているんです。お金持ちって不労所得がたくさんあるからお金持ちなわけなんですよ。

不労所得とはいったいどんな種類があるのか。今まで当たり前だった定番の不労所得と、近年普及してきた新しいかたちの不労所得を紹介していきます。

今までの不労収入の種類

わたしが知る限り、ネットが普及する前の定番的な不労収入は以下のようなものがありました。

  • 本や音楽等を販売した時に得る印税
  • 不動産による不労収入
  • 株式や為替(いわゆるFXとか)によるもの
  • 投資信託からの収益

等々。

ネットが普及するまでの不労所得を作る方法のほとんどは、初期投資費用もばかにならないものが多く、失敗したらリスクが多い(借金が残るとか)ものが多かった。株でも不動産でも為替でも、結構な金額の初期投資資金がいります。だから簡単に手は出せないし、ほんとお金持ちだけがお金持ちになれるような種類が多かったような気がします。変に手を出したら失敗して逆に貧乏になってしまうような事例もたくさんありますしね。

インターネットの普及から新しくできた不労収入の種類

わたしが知っている限りでも、年々新しい形の不労収入の種類が増えてきています。特にネット産業のものはとてもたくさん生まれてきている。時代ですねー。その目新しさったら、ついていけないくらい種類があります。なかにはやはりマルチ系とか詐欺っぽい情報商材とか、やはりうさんくさいネット上の商売もたくさんでてきているんですけどね。前もって案内しておきたいんですが、もしネットで不労所得を得ようとしているひとがいるなら、そういうちょっとダークな世界の不労所得はオススメしません。そういうダークな商売っていつの時代もあるけど継続できないから資産にはならないし、何より倫理的によくないしね。誰かをだましてお金をたくさん得られるようになっても、決して心底嬉しいとは思えないし、思わないほうがいい。正当なやり方でもお金を稼ぐ手段があるんだから、正当なやり方で稼ぐに越したことはないです。

話がそれたので戻します。

インターネットが普及したことで、新しくできた不労所得の種類は正直書ききれないです。

でもここ最近でわたしが素敵なビジネスだなーと思ったり、比較的初期投資資金も少なくて済む、誰にでもできそうな不労収入の種類を紹介しますね。参考になる不労所得があれば嬉しいです。

1:ブログによる不労所得

これは実際にわたしも得ている不労所得です。

ブログって最初の構築が結構大変だけど、一度ブログ構築だけしちゃえば、あとは更新・メンテナンスをするだけなので、簡単です。初期投資も超少額。わたしはレンタルサーバー代とドメイン料で月1000円くらいだったと思います。

ブログによる不労所得の良いところは、自分の好きなことにフォーカスして書けることです。自分がすきなことってのがミソですね。

オシャレが好きなひとならファッションに関するブログ、恋愛や占いが好きなひとなら恋愛・占いに特化したブログ、K-POPが好きなひとなら韓国に関する情報サイトとか、テーマに取り上げるものは何でもよくって、ようは自分の好きなことを形にしたらいいだけなんですよ。毎日の日課のなかで、いつも人のブログを読んでいる時間、ネットサーフィンする時間を、あえて自分がブログを書く時間に変えるだけでもいいわけで。それが収益になったら素晴らしいと思いませんか?もちろんそれなりに稼ごうって思ったら、多少のコツとか学ぶべきことはありますけどね。それでも自分の好きなことを書くことでそれを誰かが読んで、読んだひとも満足、儲かったひとも満足なら、それって素晴らしい不労所得のビジネスだと思います。

2:レポート販売による不労所得

わたしは一時学生だったころのレポートを活用して、それを販売して不労所得を得ています。ていっても月1万くらいの少額ですが、レポートをアップロードしてから何年も放置している状態なので、これはもはや立派な不労所得なんだろうと思います。わたしがレポートを販売しているのは、ハッピーキャンパスさんですが、たぶん世の中にはもっとそういったWEBサービスがあると思いますよ。レポートを書くのが得意なひとや、レポートを書きまくる時代の大学生専門学生とかだとおいしいビジネスかもしれませんね。わたしみたいに何年も放置してても、レポートを数本アップロードするだけで不労所得になるんだから、若い子ならなおさら作っておいたほうがいいんじゃないかなーって思います。一度アップロードするだけで、ずっとお金を振り込み続けてくれるからね。

自分が勉強したことを活かして、それをお金に換える。小さくてもとりあえず資産にしておく。学生のうちしかできないような不労所得の作り方です。

ぜひ学生真っ盛りのひとなら、WEBサービスを使ってレポートをうまく資産にするのをオススメします。あとあとレポート販売しててよかったーっておもったりするから。

3:写真・イラスト・動画販売(素材販売)による不労所得

わたしは写真とかイラストとかできないのでやってないですけど、写真WEBデザイン動画作成などが好きなひとならすごく素晴らしいビジネスなんだろうなーと思うのがこれです。

有名どころだとPIXTA(ピクスタ)が有名。自分が撮影した写真や、作成したイラスト、CG画像や動画を販売することができます。販売されるたび作成者に収益が発生します。芸術系の才能があるひとや、絵・写真が好きなひと、WEB素材作成ができるひとや芸術系の大学や専門学生には適切な不労所得になると思います。

4:電子書籍(KDP)による不労所得

最近では結構使っているひとも多くなったんじゃないでしょうか。アマゾンの電子書籍システム「kindle」。kindleで出版されている電子書籍って実は素人でも出版ができるんです。ようは、誰でもその日から本の著者になれるってことです。小説でも教育本でも恋愛本でも、自分が得意なジャンルで本を出版できるようになっています。一応審査はありますけど、別に企業とかじゃなくても個人で出版できます。利益に関しては、売り上げた本のうち、30%はアメリカに税金として納める必要があります。なので、本の売り上げのうち、70%が自分の取り分ですね。ただそこからさらに日本に税金をおさめないといけないみたいだけど、それでも50%以上は収益が手元に残ります。

わたしもいずれはこのKDPで出版してみたいなーと思っていますが、KDPで本を出版して、買ってもらったひとにお金を出してもらうなら、出してもらったお金に相当する内容を作りたいと思う。そうなると時間もかかるし、まだまだ先かなーなんて考えながら。まぁ、いずれの話ですけどね。

5:オンラインサロンによる不労所得

オンラインサロンとは、いわば個人が有料のSNSのような環境を作れる、新しいかたちのプラットフォームです。有名どころだとシナプスが有名かな。利用者は自分が入りたいと思うサロンを選んで月額料金を支払います。有名人が運営してるサロンだと橋下徹さんやホリエモンさん、乙武洋匡さんとか。オンラインサロンでは、塾みたいな形で技術を提供したり、人気があるひとと直接的にコミュニケーションをとれたりと、需要はいろいろ。自分が提供するオンラインサロンに登録したユーザーから月額の形で収益をもらう仕組み。

すごく人気がでたら、それなりの収益になると思います。

もしオンラインサロンをするなら、何かしら提供できる技術や知識だったり、月額を払ってでもそのひとのオンラインサロンに入って、そのひとと関わりたいと思われるようなカリスマ性があるひとじゃないと、がっつりオンラインサロンで稼ぐっていうのは難しいかも。何かしら、技術や知識に自信のある分野があれば挑戦してみてもいいかもしれません。

ただしこのオンラインサロン、月額でお金を払ってもらうサービスである以上、毎月定期的な更新なりが必要であるので、完全な不労所得とは言いがたい。どちらかというと在宅でのネット副業的なスタンスでとらえてもらったほうがベターかもしれませんね。



価値あるブログは「不労所得」になりうる話

不労所得がほしいけど、不動産投資や株式投資する資金がない、知識がない。でもブログなら素人でも初期投資資金がなくても始められます。

そしてブログの最大の魅力は、本当に価値があるコンテンツを作り続けていれば、いずれそのブログ(正確にはドメイン)にすごく価値がでます。これといって記事を更新しなくても、継続的に収益を上げ続けてくれるようになります。ブログ収入の良い例ですが、主婦ブロガーのまなしばさんが運営するブログ「ままはっく」では、めったと記事がアップされていませんが(記事メンテナンスはされてるみたいですが)、今も月間50万PVくらいのアクセス数があります。別に記事数がそれといって多いわけでもありませんが、記事に対するアクセス数がすごく多いです。それは彼女のブログ自体がすごく質が良い、つまり価値があるブログだからです。まなしばさんはある意味わたしの憧れでもありますね。文章力もあるし、ブログのビジュアルや構成も綺麗だし。もうここまできたら不労所得っていえるだろうし、たべていけるくらいの不労所得は稼げるんだろうと思います

ブログって、WEBに関する知識があればあるほどいいかもしれないけど、基本的には誰でもできると思うんです。ブログで一番大切なのはブログ記事の更新だから、やろうとおもえばだれでもできるじゃないですか。文章さえかければまずクリアだし。もちろん今の時代、不労所得っていうものがいろんなスタイルで作れるようになっているので、ブログだけに特化する必要もないんだけど、「誰でもブログは作れる=誰でも不労所得が作れる」ってことをすごくわたしは言いたい。もしあなたが価値があるブログを作れたら、それはもうあなたの不労所得になりますからね。



不労所得を得るためのコツは「欲張らないこと」と「少額から目標にする」こと。

初期投資がたくさんいる不動産投資や株式投資って、できるひとは儲かるだろうし、今も需要があるんだろうけど、不労所得ってもういう「初期投資」がいるものばっかりじゃない時代に入っていると思う。ここまでインターネットが普及した現代、いろんなスタイルでの不労所得を得るチャンスがあると思います。

不労所得を得る上で大切なことは、まず「欲張らない」ことだと思います。大きなお金をほしいとか欲張ってしまうと、マルチとか情報商材とか、つい胡散臭い商売に魅力を感じるようになってしまうし、なによりそういうのに走ってしまうと継続した確実性のある不労所得ではなくなるから。

あと、不労所得を月100万作る!とか、不労所得を作って脱サラする!とかあまりにも遠い目標ばかり立ててしまうと、根本的に安定した所得を作りにくい。所得ってまず少額からコツコツ作って、そこから大きくしていくものですからね。勢いよく稼げるものほど、そういうのに限って勢いよく収入が下がったりします。水つもりて川となる、ですよ。小さい収入を大切にできたらそれが重なって、いずれは自分がおもってもなかったくらいの収入にすることができると思います。

 

ということで、不労所得とブログについての記事はこの辺で終わります。あなたにあう不労所得がみつかったらいいですね。がんばって稼ぎましょう。

もし、「特にわたしのブログ記事はこの商品やサービスについて詳しく書いています!」って自信を持って言える内容の記事なら、アフィリエイト形式の広告でマネタイズしてもいいかもしれないです。わたしの場合、わたしがあまりそういう情報に詳しくないのと、どちらかというと消費者サービスの情報より、情報メインのブログにしたかったっていうのもあるんですけどね。アドセンスの汎用性はすごく高いし、管理も楽なので、今のところわたしはアドセンスメインにしています。

稼ぐブログの始め方